
和泉モモ
和泉モモ (ジャパンヒーリングヴァーテクス代表)
たぐい稀な能力を生まれ持つ天性のヒーラー。
時空を越えた多次元的情報や現実のエネルギー場を読む。
圧倒的な情報量と抜きん出た洞察力による緻密なリーディングは圧巻。
広く深い宇宙観、本質を見極める眼、そして愛。
そのセッションは、魂の源を揺るがし、深遠な癒しを齎す。
自分とは何者か?過去世とは?ガイドとは?ソウルメイトとは?
自分の特性・能力とは?諸問題の解決方法は?・・・
魂の履歴を知ることで、
貴方は自分の存在意義を深く了解するでしょう。
感受性だけに甘んじず、大学院で文化人類学を学び、10年にわたる医療・代替医療の研究と実践・観察を積み重ねてきたキャリアが、情報に更なる奥行と深みを持たせている。
「人間が生きる」ことについての答えを探し続け辿り着いた先こそ、“ヒーリングの本質”に他なりません。
ジャパンヒーリングヴァーテクス
http://www.j-h-v.com/
時空を越えた多次元的情報や現実のエネルギー場を読む。
圧倒的な情報量と抜きん出た洞察力による緻密なリーディングは圧巻。
広く深い宇宙観、本質を見極める眼、そして愛。
そのセッションは、魂の源を揺るがし、深遠な癒しを齎す。
自分とは何者か?過去世とは?ガイドとは?ソウルメイトとは?
自分の特性・能力とは?諸問題の解決方法は?・・・
魂の履歴を知ることで、
貴方は自分の存在意義を深く了解するでしょう。
感受性だけに甘んじず、大学院で文化人類学を学び、10年にわたる医療・代替医療の研究と実践・観察を積み重ねてきたキャリアが、情報に更なる奥行と深みを持たせている。
「人間が生きる」ことについての答えを探し続け辿り着いた先こそ、“ヒーリングの本質”に他なりません。
ジャパンヒーリングヴァーテクス
http://www.j-h-v.com/

高山ルナ
高山ルナ (ヒーリングサロン風)
イルカと深いつながりを持つ愛と光のヒーラー。
ライトワークやハートのヒーリングを得意とする
イルカヒーリングの第一人者。
イルカのように自由に人生を遊ぶ。
爽やかで繊細、ダイナミックなエネルギーワークが特徴。
高いサイキック能力で相手の情報を的確に読み取る。
高山先生のセッションは優しく、
広く深い海のような愛を感じさせてくれる。
「人生は楽しむ為にある。どんな楽しみ方をしても良い。」
それを悟る時、人は癒される。
本物の光の体験をさせることが出来る数少ないヒーラーです。
ユニバーサルトリートメントセンター
http://www.u-t-c.net/
ライトワークやハートのヒーリングを得意とする
イルカヒーリングの第一人者。
イルカのように自由に人生を遊ぶ。
爽やかで繊細、ダイナミックなエネルギーワークが特徴。
高いサイキック能力で相手の情報を的確に読み取る。
高山先生のセッションは優しく、
広く深い海のような愛を感じさせてくれる。
「人生は楽しむ為にある。どんな楽しみ方をしても良い。」
それを悟る時、人は癒される。
本物の光の体験をさせることが出来る数少ないヒーラーです。
ユニバーサルトリートメントセンター
http://www.u-t-c.net/

長谷マリ
長谷マリ
東京生まれ。
先天性の心臓疾患をもち、高校2年の夏に手術を受ける。
この頃から医療と人の心について関心を持ち始める。
都立高校を卒業後、埼玉大学・教養学部に入学。
幼い頃読んだインカ帝国の本がきっかけとなり、 文化人類学を専攻。
同大学在学中に、東京大学古代アンデス文明調査団に参加。 ペルー北部のクントゥル・ワシ遺跡にて発掘作業を行う。 この遺跡から、研究に基づいて発掘された黄金製品としては、 南米最古といわれる王冠が出土し、世界的な発見とされる。(※1)。
埼玉大学卒業後、東京大学大学院修士課程に合格。 専門を医療人類学とし、ペルーのシャーマンを題材にして修士号を取得。 この修士論文を基にした小論文を「文化人類学の展開」に寄稿。(※2)
続く博士課程では、日本学術振興会の特別研究員となって科学研究費を得る一方、 リクルートスカラシップからも奨学金を得て、 医療人類学の研究を進めるべく、 ペルーにて3年間計画でシャーマニズムの調査を行った。
医療人類学を始めた当初の目的は、 人間をパーツパーツに分け、 ホリスティックに診ない現代医学に問題提起をするとともに、 具体的にコラボレーションするための道を探ることであった。
しかし南米にて様々な民間治療研究を行う中で 「癒しとは何か?」を深く考えるようになり、 根源的な癒しを求めるうちに、 エネルギー・メディスン(エネルギー療法)に出会う。
その後、エネルギー・メディスンが イギリスやカナダなどの先進国では国家的認められた補完医療であることを知り、 その可能性について調査を始めた。
自らエネルギー療法を行う傍ら、 様々な代替医療・補完医療に触れ、 現代の私達がいかに、“良く生きるか”について、模索している。
同時に「癒しの本質」「人間の本質」についても追求し、 人生に悩む方々に、タロットカードなどを使って、 本質をついたアドバイスを行っている。
※1 大貫良夫著「アンデスの黄金」(中公新書)
※2 大貫良夫・木村秀雄著編「文化人類学の展開南アメリカのフィールドから」(北樹出版)
先天性の心臓疾患をもち、高校2年の夏に手術を受ける。
この頃から医療と人の心について関心を持ち始める。
都立高校を卒業後、埼玉大学・教養学部に入学。
幼い頃読んだインカ帝国の本がきっかけとなり、 文化人類学を専攻。
同大学在学中に、東京大学古代アンデス文明調査団に参加。 ペルー北部のクントゥル・ワシ遺跡にて発掘作業を行う。 この遺跡から、研究に基づいて発掘された黄金製品としては、 南米最古といわれる王冠が出土し、世界的な発見とされる。(※1)。
埼玉大学卒業後、東京大学大学院修士課程に合格。 専門を医療人類学とし、ペルーのシャーマンを題材にして修士号を取得。 この修士論文を基にした小論文を「文化人類学の展開」に寄稿。(※2)
続く博士課程では、日本学術振興会の特別研究員となって科学研究費を得る一方、 リクルートスカラシップからも奨学金を得て、 医療人類学の研究を進めるべく、 ペルーにて3年間計画でシャーマニズムの調査を行った。
医療人類学を始めた当初の目的は、 人間をパーツパーツに分け、 ホリスティックに診ない現代医学に問題提起をするとともに、 具体的にコラボレーションするための道を探ることであった。
しかし南米にて様々な民間治療研究を行う中で 「癒しとは何か?」を深く考えるようになり、 根源的な癒しを求めるうちに、 エネルギー・メディスン(エネルギー療法)に出会う。
その後、エネルギー・メディスンが イギリスやカナダなどの先進国では国家的認められた補完医療であることを知り、 その可能性について調査を始めた。
自らエネルギー療法を行う傍ら、 様々な代替医療・補完医療に触れ、 現代の私達がいかに、“良く生きるか”について、模索している。
同時に「癒しの本質」「人間の本質」についても追求し、 人生に悩む方々に、タロットカードなどを使って、 本質をついたアドバイスを行っている。
※1 大貫良夫著「アンデスの黄金」(中公新書)
※2 大貫良夫・木村秀雄著編「文化人類学の展開南アメリカのフィールドから」(北樹出版)

